タイトルはなにかと言うと、連絡が来ない・来てもいいはずのことが来ない、そういう時間をぽつねんと待っているのがどうにも重苦しい、ということです。まあ、いずれリミットは来るにしても、要するに私の諦め/明らめが悪いわけです。
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ここを読んでくれている、音楽好きな人たちへ
「小さな空」は1962年、「昨日のしみ」は武満が没する前年の1995年の作曲で、合唱版もあるようです(というかそちらのほうが有名かな)。私事ですが、今日ほどこれらの「うた」を聴いていてよかったと思う日はありませんでした。どちらの詞も曲も、ポップでありながら時代性を感じさせず、本当にすばらしい。「明日ハ晴レカナ、曇リカナ」もそうですね。


































