イベントのお知らせ: 「世界解釈としての文学」
金曜日, 11 月 2, 2007 at 21:54:42カテゴリー: 本
河出書房新社さんに勤めている知人からシンポジウムの案内が来たのでここにも書いておきます。河出から池澤夏樹氏個人編集で装丁も鮮やかな『世界文学全集』がいよいよ9日に発刊されますが(特設サイトはこちら)、そこで推薦の言葉を書かれている柴田元幸さんも参加されます。無料ですので、世界の現代文学に興味がある方から東大観光も楽しみたい方までいかがでしょうか。以下転載です。
タグ: 小説, 文学, 池澤夏樹東京大学本郷キャンパスにて、池澤夏樹さんがパネリストとして参加されるシンポジウムが開催されます! お時間のある方は、是非、お立ち寄りください!
東京大学現代文芸論主催・河出書房新社共催 シンポジウム「世界解釈としての文学」
パネリスト:池澤夏樹(作家)
テッド・グーセン(日本文学)
柴田元幸(アメリカ文学)
沼野充義(スラヴ東欧文学)
日時:2007年11月20日(火)・午後6時30分~午後9時
場所:東京大学本郷キャンパス法文2号館1大教室
※参加自由・入場無料
詳細・問合せ先:現代文芸論研究室* 東大文学部現代文芸論研究室のHPはコチラ
河出書房新社: イベント情報(シンポジウム「世界解釈としての文学」|世界文学全集|河出書房新社と同内容)



11 月 6th, 2007 17:10
お久しぶりです。竹田です。
お元気ですか? さっき間違えてhatenaの方にコメントしてしまったよ。
こちらに移ったのですね。
さてさて、最近寒いですね。京都は朝が厳しいです。ありえんこ
ホットカーペットまで出しました。
東京はどうですか? お体にはお気をつけて。 ではでは
11 月 7th, 2007 18:31
どもです。
東京も最近は朝晩の冷え込みが強くなってきました。しかし暖房は12月にならないと入らないでしょう…。京都は何年目だろう?でも来年からはまたこっちだからきっと大丈夫(?)ですねー。